参議院事務局・内閣府で法案策定、予算査定、規制改革に従事。許認可や補助金が「どのような制度趣旨で運用されるか」を行政側の視点から熟知しているため、申請書の説得力が違います。
設立段階から補助金の採択要件を逆算して定款・事業計画を設計。後から「補助金が使えない事業形態だった」という事態を避け、創業1年目から最大限の制度活用を可能にします。
全件、代表者が一貫対応。担当者ガチャはありません。Zoom・メール・チャットで全国どこからでもご依頼いただけます。書類の電子提出にも対応。
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KIDA TAKASHI
1999年参議院事務局入省。決算委員会調査室で国の財政・会計を、委員部で年金法案・都市鉄道利便増進法案等を担当。内閣府規制改革・民間開放推進室への出向では独立行政法人の整理合理化に携わるなど、約25年にわたり国の制度設計の現場に従事しました。
その後、独立し、不動産賃貸業・障がい者グループホームの経営、中小企業のAI導入支援、補助金申請等のコンサルティングを実践。「制度をつくる側」と「制度を使う側」の両方を経験した行政書士として、起業家・中小事業者の事業立ち上げと成長を支援します。
会社設立・補助金・許認可、どんな段階のご相談でも構いません。
事業の構想段階からのご相談を歓迎しています。